嬉しかった話

【嬉しかった話】

知っている方もいるかもしれませんが、私は家庭教師のアルバイトをしていて、小学生と中学生に勉強を教えています。
小学生は男子2人女子1人、中学生は男子1人女子2人に教えています。

今回の話は、教えている女子中学生の1人に高橋さん(偽名)という子がいてその子の話です。
あらかじめ言っておきますがエロい要素はありません。マニアックな要素は多少含みます。


高橋さんは中学2年で大人しい性格で少し天然が入ってる感じのTRUE JCです。あと顔はかなりかわいい方だと思います。
TRUEですね…

そもそも私が家庭教師のバイトを始めた理由が時給がそこそこ高いってのが2%くらいで、合法でJCと話せるからってのが98%という圧倒的不純な動機なのです。

他人に教えれるまでになったらちゃんと理解出来ていると私は考えておりますので、ある日、私は高橋さんに数学の一単元を教え終わった段階で高橋さんを先生役に、私が生徒役にして高橋さんにその単元の問題を教えてもらうことで彼女の理解度を測ろうとしました。

高橋さんは「それじゃ、問題集の245番を開いてくださ~い(激甘ボイス)」という具合にノリノリでした。(ガッツポーズ)

あ、言うのを忘れていましたが高橋さんの発言は私のフィルターに通すとかなり誇張されていますが誇張であって虚偽ではないです。

私は高橋さんのバブみを感じながら言われるがままに問題を解き続けました。
筆舌に尽くしがたい気持ちよさがありました。

一種のプレイなんじゃないかなって思いました。
間違って「あの、解答間違ったら甘めに叱ってください✋」とか言いそうになりましたね。

話がまとまっていないですが長文書くのだるくなったのでここら辺にしておきます。
ここ最近で一番嬉しかった話でした。ハハハ